黄昏に向かう

神楽坂、17時15分くらい
もう長い間、遊びに行こうと思って出掛けるのは、早くて夕方。もうすぐ暗くなるなあと思いながら歩くのが好きだ。街に光が入って、ちょっと向こう側が見難くなって、誰彼時とか。
何処に行くにしろ、その先では、とにかく飲み物を飲む。食事に行く、飲みに行くなら当然、観劇、コンサート、Liveでも、会場に付いたら、まず何か飲む。もう俺にとって、遊びに出かけることと、何か飲むのは切り離せない。
行く先に美味しい飲み物が待っていることが多いから、暮れていく街を歩くのがとても楽しい。海風號に行く時、歯車に行く時、それはいつも夕方とか夜とかで、だから、夕方とか夜に出掛けるのは、とても楽しい。暗くなっていくのが心地よい。

待ってるのは、こんな美味しそうなモノで、このカクテルの正体は、4月29日発売予定の「懐中雑誌ぱなし 五月號」(500円)に掲載されている(四月號は絶賛発売中)。
なんて、らしくもない文章を書いたのは、デジカメの撮影テストだからだったりする。1:1画角は面白い。
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“春って感じ” 仕事帰りにBar歯車へ。 何だか面白い懐中雑誌を見せていただ [続きを読む]
受信: 2008.03.27 01:43



コメント
うぉ!買ったんだ、リコーR8。
どうですか、使い心地。
ブラックボディーがなかなかGRD2のようで格好いい。
もうちょっと待ってれば、僕もこれにしたんだけど、2万円台という安さにくらっときてP5100 にしてしまった。1cmマクロはよいなあ。
まあ、最近はすっかりNikonフリークなので、今しばらくはP5100 を使いこなせるようになることに専念しますだ。
スクエアフォトは、なぜかいいっす。僕も、最近真四角ばかり。
それにしても、日が長くなりました。6時でもだいぶ明るいね。
投稿 tearecipe | 2008.03.27 08:23